歩み続けてまいりました。当院が積み重ねてきた歴史と、未来を見据えた進化をご紹介します。
1977年
1977年7月、初代院長である後藤元が後藤歯科医院を開業しました。 患者さんが痛くなく、しっかり噛めることを目指し、地域にお住まいの幅広い世代の方々に歯科診療を提供していました。
2017年
2017年から、二代目となる現院長の後藤正孝が、先代院長の後藤元とともに診療を開始しました。 先代院長の長年の経験と信頼を受け継ぎながら、新たな医療技術や知見を取り入れ、患者さんへのよりよい歯科医療の提供に向けた準備を進めてまいりました。
2018年
12月22日の診療をもって全面改装工事のため休診に入りました。
2019年
2019年1月から8月にかけて、患者さんにより快適に通院いただける環境を整えるため、医院の全面改装を実施いたしました。 2階にあった診察室を1階へ移動させることで、どなたでも気軽にアクセスできるバリアフリー設計に生まれ変わりました。
8月5日、後藤正孝が二代目院長となりリニューアルオープンをいたしました。 2階にあった診察室を1階へ移動させることで、どなたでも気軽にアクセスできるバリアフリー設計に生まれ変わりました。
旧医院のレイアウトを引き継ぎつつ、新しい設備を導入しました。
CT撮影が可能なレントゲン装置を設置いたしました。
当院では、歯科ユニットの給水衛生を保つ除菌装置「ポセイドン」を導入しています。添加物を使わず水道水を電気分解し、残留塩素濃度を適切に補正することで、治療に使う水を常に清潔で安全な状態に保っております。
当院では、医療機関向け空気清浄装置「エアロシステム35M」を導入しています。毎分35㎥の強力な吸引力で、ウイルスや微粉塵、歯科特有の臭いを素早く除去。天井埋込型のため空気の循環効率が良く、常に清潔でクリーンな院内環境を維持しております。
後藤歯科医院は、これからも患者さん一人ひとりに寄り添い、新しい医療技術と温かい心で地域の皆さんの健康をサポートしてまいります。